SMITH サングラスは、ゴーグルマニファクチャーとしてスタートしました。30年以上の間、コアなスキーヤー、スノーボーダーの間で大きな信頼を得たことが、スミスをアイウエアのマーケットに参入させる原動力となりました。
スミス サングラスの最大の特徴は、クリアーで歪のない視界を確保できること。これは、スミス社独自のTLTレンズがもたらしました。アウト ドアで頼れるサングラス、その理由が、この技術にあります。
SMITH REACTOR MAX JPはトレイルランナー鏑木(カブラキ)もその完成度を絶賛!
SMITH テーパード レンズ テクノロジー は、対象物の歪みを生じさせないレンズ技術です。
一般に、光線がサングラスを通過すると、レンズ自体のカーブと厚みで光の進路を屈折させます。そのため対象物が歪んで見えたり、目の疲労を感じることになります。
SMITH テーパード レンズ テクノロジー は、レンズの内側から外側に向かってレンズの厚みを徐々に薄くしていくことで、レンズを通過する光の進路を屈折させることなく真っ直ぐに目に届くように考慮したレンズ技術です。
SMITH 偏光レンズには、視界のギラツキの原因となる路面や水面などの乱反射する光線をカットし、クリアな視界を確保するポラライズド レンズと、紫外線の量が多い時には濃く少ない時には淡くと、紫外線の量によりレンズの濃淡が変化する調光(フォトクロミック)レンズ、さらにに調光機能と偏光機能を併せ持つフォトクロミック ポラライズド レンズとがあります。
SMITH HYDE (ハイド)レンズは、特殊コーティングで、目に眩しいと感じる光をやさしい光に変えます。年々その彩度・明度を上げ眼精疲労による頭痛・肩こりを誘発するパソコンなどの発光体から目を守ります。不快感を与えないややブラウン調の限りなく透明に近いレンズなので、ビジネスシーンでも一日中SMITH サングラスが掛けられます。もちろんUV-A・UV-Bともにしっかりカット。
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US SMITHが基本となるデザインコンゼプトを担当し、フィッティングやサイズのアレンジメントをJAPANチームが行う。ワールド トレンドなスタイルはそのままに、レンズカーブ・テンプルの長さや形状・ノーズパッドにまでこだわりぬき、日本人にパーフェクトなフィッティングを提供する。
このようなコンセプトで生まれたジャパン フィット シリーズには、高級感のあるハンドクラフトのアセテートフレームや高品質なカールツァイス社のSOLA CR39レンズを採用している。
SMITH Japan Fit モデルは、下に掲載の各アイテムの左下に大きく「Jp」と表示しています。
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